FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

神戸の夜景とか

今回は神戸のほうに足を運んでみました。というのも本当の目的は舞子まで行って明石海峡大橋を撮ることだったんですが、下調べが不十分で到着したらライトアップ終わってたんだよね・・・・・

まぁせっかく片道40キロ以上走ったんだし帰り道の途中でハーバーランドに寄ってみた。
といっても時間は0時ごろだったのでハーバーランドも明かりはほとんどが消えていたんだけどね。

それでも夜景の練習になればと思いとりあえずシャッターを押してみた。

IMGP5931.jpg

一枚目はこんな感じだった。ポートタワーの明かりが消えてるにしてもほかの街灯のおかげでそれなりの明るさに見えるかな?これ以上明るくるとなんか明るすぎて白飛びする感じ。

IMGP5930.jpg

これが失敗例。明るすぎて右のオリエンタルホテルが白飛びしてしまった。
あと、左の船の乗り口の屋根の上に人がいるんだけど、撮影当時こんなとこに人いたかな?てかそんなところ登れるところないんだけどな・・・・

この後反対側に移動してモザイクのほうも撮影しようとしたんだけど、反対側には暴走族さんたちがいっぱい居たのでポートタワーだけ撮影してすぐにその場を離れました。

IMGP5948.jpg

まさか平日の深夜に暴走族さんがいるとは・・・・

その後職場の近くの海岸線で湾岸線を撮影してみた。

IMGP5956.jpg

高速道路のオレンジ色のライトって綺麗だよね。背景にしていつか撮影したいと思ってたんだ。
ついでにバイクを入れて撮影。

IMGP5960.jpg

この写真は露光解放15~20秒で撮ったのでライトが若干にじんだ感じになった。微妙に高速道路を走る車のライトが流れて見える。

IMGP5961.jpg

こっちは露光解放5秒でF値4.5で撮影。クロスフィルターを使ったかのような感じで撮影できました。

IMGP5962.jpg

これがバイクをどかして撮影したもの。高速のライトが海に反射して綺麗だな~。
ここから反対側に移動してみた。

IMGP5965.jpg

こっちは大阪方面です。昨日の撮影ではこれが一番きれいかな?と思います。
まだまだ勉強不足なのですが、私は説明書とか読むよりも実践して慣れろって感じの性格なのでドンドン撮影に出かけて勉強しようと思います。

次こそは明石海峡大橋をリベンジしたい!!

その次はまた違う場所を探して撮影に出かけようかな。
スポンサーサイト

伏見稲荷大社へ行ってきたよ

今回は写真というカテゴリでの内容。昔は鳥の写真なんかを撮ってたんだけど、2年前くらいにやめちゃってそれっきり。
でも最近になってまた写真を撮りたいな~なんて思い始めた。

そんな思い付きにさらに火をつけたのが以前友人と京都散歩に出かけたとき。掘り出した一眼持って京都を回って伏見稲荷大社に行って。そこでの写真が自分的には綺麗に取れてなくて悔しい思いをしていた。

前回の敗因は三脚を持ってきていなかったこと。それを踏まえて今回はしっかりと三脚を持ってリベンジに行ってきた!

いつもの通勤かばんに一眼と三脚を入れてさらに虫よけスプレーも欠かさない周到さ。
仕事終わりにそのまま伏見稲荷へGO!!
たまたま今日の仕事が京都の現場だったので帰り道にすぐに寄れました。

時間がまだ18時頃だったので日が暮れるまで時間があった。まぁダラダラしてても仕方ないので夕暮れ前の伏見稲荷を散歩。
平日の夕方とはいえ観光客の多さが目立った。さすが観光スポット第一位。外人の多さに驚かされた。

まずは入り口から
IMGP5787.jpg

月末に控える本宮祭の準備が着々と進められていた。以前来た時にはこんなに提灯がかかっていなかったので、本宮祭には是非行きたいところ。

奥に進んで千本鳥居方面へ
IMGP5803.jpg

ほかのキツネ様に比べてこの子すごくいい目をしてるなーと前から思ってたんだ。

階段を上って千本鳥居前
IMGP5806.jpg

ここに来ると、あ~伏見稲荷来たんだなって思う。
あと、ここで三脚立てて写真撮ってると高確率で家族連れ、カップル、外国人などの観光客にシャッター押してくれと頼まれる。
私は寧ろ、写真撮ってる観光客とか見ると進んでシャッター押しましょうか?と聞く派なのですが、一番困るのはやはり外国人。ジェスチャーでシャッター押してくれって言ってるのはわかるんだが、「はいチーズ」的な合図で一番悩む。
英語で「スリー・ツー・ワン」とか言ってやってるんだけどシャッター押した後に無性に恥ずかしくなる・・・

この二股路で数枚撮影してみた。
IMGP5821.jpg

中をくぐって進むと本当に飽きない光景。何度でも来たくなる。吸い込まれるような感覚がある。
振り返ると・・・
IMGP5822.jpg

また違った風景に思えて一つの場所で二度楽しめるというか色々な顔を見せてくれる。

さらに時間が経つとまた違った顔になる。
少しずつ光がなくなっていくと必然とシャッタースピードも落ちてくる。そうなると三脚を使わないとブレて仕方ない。
三脚を使って撮った写真がこちら↓
IMGP5868.jpg

ここからさらに奥に進んで行って
IMGP5880.jpg

鳥居の外に設置してある電灯から入ってくる光がいい感じの演出をしてくれる。
こういった写真が撮れるのは奥之院を超えた先の鳥居から。
この先は勾配もきつくなるし階段が増えるがその分いい写真も撮れるんだな。

さらに中間地点前の階段で撮影。
IMGP5888.jpg

この階段がしんどいのは知っているので仕事帰りの体にはキツイと判断しこの先は断念。

階段よこの不思議な空間も撮影
IMGP5886.jpg

この手前の鳥居の横に置いてあった電灯が撮影後になぜか急に切れてかなりビビった・・・

カメラの設定上シャッターが落ちるまでに15秒とかだったので一枚撮るのに結構時間がかかった。
おかげでここを引き返す段階では真っ暗になってました。

IMGP5892.jpg

引き返すとさらに光と影のコントラストが濃ゆくなってきた。
どうしても人が通るのでシャッターに15秒かけていると人の通った残像が写ったりして結構撮り直しが多かった。

鳥居の配置次第では影がクロスしたりして面白いです。
カメラってすごいですよね。完全に肉眼を超えます。
IMGP5893.jpg
さらに下に降りてきて最初の二股路に

IMGP5894.jpg

ここは本当に暗かった。正直知識がないのでどう対処していいのかわからず、がむしゃらに色々な設定を試して撮影に臨む。撮影していて思ったのは伏見稲荷で一番好きなのはこのエリアかなと思います。

それと、撮影していて感じるのは物音が怖い・・・
がさっ!とかこつん!とか・・・風で木々が擦れる音ですらびくびくさせられる。
やはりあの時間に行くのは一人以上じゃないと怖い!!

そして本宮に降りてきた
IMGP5914.jpg

こんな時間ですが参拝客は途絶えない。
私も帰りの交通安全を願ってお賽銭をしておいた。

IMGP5916.jpg

IMGP5918.jpg

最後の写真。
実は最後の正面の写真はピントが合ってない。結構ボケてしまった。

この時間くらいから風が少し出てきたので三脚でもしんどかった。三脚もSLIKの安物を使っていたので安定が悪かった。
と、機材のせいにしてみる。

次は本宮祭に行ってみたいと思う。

それまでに色々勉強しないとな

(だいぶ前に)生ハム購入しました(後悔の始まり)

タイトルからわかる通り今年の3月ごろに生ハムを友人3人と共同で購入した。
生ハムといってもスーパーやコンビニで売っている真空パックに薄切りが数枚入っているだけのものとは違う。
そう、原木だ。原木といってもチョット想像ができないだろう。ようは足一本だ。

とりあえず見てもらったほう話は早い。

IMG_4703.jpg

こちらが到着したばかりの生ハムである。子供用のプラスティック製のバットかな?と思わせるほどのサイズ。
これではわかりにくいと思うのでこちらもご覧いただこう。

IMG_6031.jpg

IMG_6032.jpg

布からブツを取り出すとこのようになっている。サイズ的には人間の足の太ももよりは太い。身近なサイズで例えるとウクレレよりは間違いなく大きいし重たい。これほどノリノリで写真を撮らせてくれた友人には感謝をしなくては。

どうだろうか?これが我々が購入した生ハムである。
なぜこのようなものを購入したのか?普通の人ならまず購入対象にはならない。そんな事はわかっている。しかしとある記事が我々を生ハム原木購入に誘った。
「生ハム原木はオススメできない」という記事である。記事を読ませていただいた感じだと最後まで購入をオススメはしていなかった。しかし我々は一つの疑問が浮かんだ。

「本当に生ハム原木は購入しないほうがいいのか」

この記事では本当に親切に事細かく詳細を記してくれていた。しかし実際に体験してみないことには事実かどうか確かめようがない。ということから友人に購入を依頼した。
一人あたり3000円の出資であった。

ということから我々は生ハム原木に踏み切ったわけだ。

さて、では生ハムの話をしよう。

まず生ハム原木は写真の通り真空パックに入って送られてくる。今回購入したものは専用の台に専用のナイフが付いていたので特に準備は必要なかった。

真空パックから取り出し足を台に固定する。
IMG_5097.jpg

この時点で思うのは匂いが少々独特で気になる。あと、表面にカビが付着しているので食べる前には下準備が必要となるのです。キッチンペーパーにオリーブオイルを染み込ませたもので表面を磨いていく。写真で見えている側は加工段階で施された粘土のようなものと蝋?か何かで固まっている。が、反対側が特に加工されていないので念入りに磨く必要があった。ある程度まで磨き終えると次は一番上の表面を削る。

IMG_5099.jpg

上表面の数センチは脂身なので見極めて切っていく。が、専用ナイフでの着るという作業が人生で初の作業でなかなか上手くいかなかった。
写真のような状態になるとあとは角の部分を切り落としながら表面を薄く切り食べて行くのである。

IMG_5101.jpg

この時はチョットお洒落にワインを用意していた。写真に若干写っているが3人もいるので交代で切っていく。そうしないと誰かがいない時に切る人がいなくなるのである。

IMG_6033.jpg

切り取った生ハムはこのような感じである。短く小さい?これには理由がある。というのも、そもそも我々は生ハムを原木から切り取るという作業は初めてなので最初から綺麗には切れない。どうしても分厚くなるか短いものしか切れないのだ。
もうひとつ、慣れてくると薄く長いものも切れるようになった。しかし、それは食べにくいのである。普段スーパーやコンビニで購入していた生ハムとは全く違うものだ。正直噛み切れないんです。長いものを切ると口の中でずっと残る。場数を踏んだ我々が辿り着いた答えがこのサイズなんです。

IMG_5104_20140710011808f35.jpg

さて、ここまでは食べる工程の話のみをしてきたが、一度話を纏めよう。
生ハムを食べるまでに必要なことと手順だが。

・真空パックから生ハム原木を取り出し専用の台に固定し表面の汚れを綺麗にする。
(キッチンペーパー・オリーブオイル・ビニール手袋)
・上表面の脂身を切り取る。
(これは最後まで使うので絶対に捨てないでおくこと。)
・長時間食すのであればコマメに表面にオリーブオイルを塗ってあげる。
(乾いてくると表面がバイオハザードになる為)

くらいだと思う。ここまでで私から言えることは食べるまでの下準備は確かにめんどくさいのでオススメできないが苦労を乗り越えた先に待っているモノを考えれば許容できる範囲である。

次に片付けに関してだが、食べ終わったらそのまま置いておくわけにもいかない。まず最初に表面にオリーブオイルを塗ってあげよう。そして表面には最初に切り取った油の部分を乗せて蓋代わりにする。
次にラップで軽く埃などが付かないように保護していく。

IMG_5105.jpg

このような感じになれば問題はないかと思います。あとは保管場所ですが、通気性のいい場所が好ましいようです。
我々はこの生ハムを友人宅に置いていたのですが置ける場所がなく押し入れに閉じ込めていました。
が!!これが大失敗でした。
IMG_5948.jpg

お分かりいただけるだろうか?
IMG_5950.jpg

IMG_5951.jpg

そう、「カビ」である。
購入時期からかなりの日にちが過ぎさらに最後に食した時からかなりの時間が空いてしまった為メンテナンスが疎かになっていたのである。さらに梅雨が間近に迫ったことによる湿度の上昇。保管場所が押し入れの中。この条件で生物である生ハムにカビが生えない訳がない。

しかし安心してもらおう。このカビ。表面を最初の工程通りオリーブオイルとキッチンペーパーである程度拭き取ってしまった後は表面を深めに切り取れば問題なく食すことができる。(インターネットにそう書いてた)

そうして我々は生ハムを食していった。
しかしずっと同じ面から食べていけるわけでもない。どうしても足一本で届いているので「骨」にぶつかる。
IMG_5952.jpg

我々の購入した生ハムの片面はここまではが限界であった。
なのでここでひっくり返す作業がでて来る。一度台から足を取り外し裏返して固定しなおす。
IMG_5955.jpg

ここからまた始めと同じように表面を切り取ってから身の部分を食していくのだ。
しかし表面で食べすすめる量が多かったので裏面はそこまで食べるところはなかった。
IMG_5969.jpg

最終的にはこうなる。写真ではまだまだ赤みの部分が残っているが実際にはもっと骨々しい姿になった。

捨てる時はビニール袋に入れて市町村のルールに従って捨てましょう。絶対にその辺に捨てないように!!

さて、一通り生ハムの紹介は済んだかと思う。では後半の片付けの手順について纏めよう。

・食べ終わった生ハム原木は表面をもう一度オリーブオイルで磨いて脂身の蓋をしてラップで巻ましょう。
(キツくグルグル巻きにする必要はない。ある程度の通気性は確保しよう。)
・ラップを巻いた生ハム原木は通気性の良いところに保管しよう。
(押し入れはダメ絶対。玄関などが好ましい模様。)
・長期間食べないことが分かっているならこまめにメンテナンスをしよう。
(放置期間中まったく手入れをしないと次に食べる時に食欲を無くすビジュアルに変化するよ)
・カビが生えた場合の対処だが、ひたすらキッチンペーパーとオリーブオイルでカビを取り除こう。
(最低限取れればあとは切り捨てることで対処してね。気になる人は深めに切り取ろう。)

くらいです。正直あとは一度かって体験して学んでほしい。

我々はこの生ハムをリッツ、みつ葉、チーズ、バケット、ピザをメインに消費していきました。
ほかにもレシピはたくさんあったんですが手ごろで簡単にできるもので食べると上記のようなもので食べて行くのが楽でよかったです。

最後に纏めとして
{オススメできる点}
・スーパーやコンビニのものに比べて遥かに美味しい。
・原木一本とスーパーなどのものを比べると同じ量を食べたときに原木のほうが結果的に安い。
・話のネタになる。

{オススメできない点}
・届いてから食べるまでの下準備がメンドクサイ。
・物理的に臭い。
・食べ終わってからの片付けがメンドクサイ。
・カビが生えるのでその処理がメンドクサイ。
・部屋に置いておくと部屋が臭くなる。
・家に置いている時点で近所の方に見られると評判が心配になる。
・捨てる時が一番困る。
・一度原木生ハムを食べるとスーパーなどの生ハムが塩水に漬け込んだティッシュにしか思えなくなる。
(結果的に舌が肥える。)

以上です。

今回あの記事を見てから購入に至ったわけですが、買ってみて実感したことは味は比べ物にならないくらい美味しいということ。本当にお店なんかで出て来る生ハムを食べて実感します。
あと、あの記事の通り強気でオススメできる商品ではなかったことを実感しました。

結果的に我々はこの原木によって安物の生ハムを食すことができない体にされてしまいました。
皆さんももし原木を購入するのであればそういった点も覚悟して購入してください。

じゃないとこういうことになりますよ?
IMG_6023.jpg

そう、2本目である。

我々の戦いはまだ始まったばかりなのであった・・・・・

ジャパンカップ2014 愛知大会

今回は本当に久しぶりに遠征に連れて行ってもらったよ。
覚えている限りで最後の遠征は去年の静岡かな?今年の公式参加回数は去年に比べると少ないわ。ジャパンカップ2戦目の大阪も急用で参加できなかったし。

そんな久しぶりの遠征は愛知。向山さんの車で黒川くん、Kちゃん、私の4人での遠征。
向山さんと私は合流してから奈良の五位堂駅まで2人をお迎えに。しかし私の家から1時間ほどの距離でなかなか遠かったですわ。

全員と合流して会場に向かうも何やら天気が怪しい様子?ま~た雨男が公式に参加しているのか!!本当に困ったもんだな!!

IMGP5669.jpg

お分かりいただけるだろうか?この今にも降り出しそうな天気・・・・
久々の遠征だというのにこれだよ!!!

そしてさらに今回の遠征は問題があって、普段公式に持ち運んでいるデジカメが行方不明に。でもせっかく遠征するんだから写真をちゃんと撮りたい!と思ってクソでかい一眼レフを持ち込んで意識高い高いごっこしてました。
おかげで写真は携帯で撮るよりはきれいかな。

会場は8時にならないと駐車場が入れないということでしたが会場近くのコンビニで休憩してちょうどいい時間に到着できたんでいい感じの時間調整だった。

会場ではさんでーさんとHANZOさんが一緒のピットに入ってくれて賑やかなピットになりました。
ピットの様子はこんな感じの様子だったよ

IMGP5672.jpg
IMGP5671.jpg
IMGP5676.jpg

レース開始までの間は微調整したりフジヤマをどう攻略するかなんかを考えながらモスバーガーを貪った。

黒川君は結構大掛かりなメンテをしてて大変そうだった。スキッドローラーは今回は封印みたいで残念だったよ・・・

あと私は今回の愛知がジャパンカップ1戦目だったのでコース撮影と観察に。
写真や動画で見た以上にフジヤマは脅威な存在に見えた。だって高さとか頭おかしいとしか思えないし・・・あれを蓋なしで入れろっていうのか!と私にはそんな技術も頭もないんだよ。

IMGP5686.jpg
IMGP5688.jpg
IMGP5690.jpg
IMGP5687.jpg
IMGP5689.jpg
IMGP5694.jpg

今回のマシンのセッティングはフロントに黒色ブレーキを張って地上高1,2mmほど。リアのブレーキは2mm。ノリオもどきにHD2プレミアムGといった感じ。正直フロントにブレーキを張れば何とかフジヤマは抜けるんじゃ?と思っていた時期が私にもありました・・・・・・

実際にはそんなに甘くなかった。1次予選、最初は5レーンからのスタート。出だしはトップに。というか他が適正な速度だったんだろうな、私だけズバ抜けて速かった。で、フジヤマは侵入でガッツリとブレーキが利いた感じが見えたので行けた!と思ったら加速でそのままカタパルト・・・・

こうしてあっけなくジャパンカップ愛知は終了しました。

IMGP5679.jpg
IMGP5680.jpg

これが今回の公式マシン。今回の敗因は速度、タイヤ系、ブレーキ。かな?と思ってます。
次回は愛媛に行こうかとは考えていますので、それまでにマシンを調整しなければって感じです。

あと、ちょっと重たかったけど一眼レフ持っていくと写真がきれいに映るので今度からこれにしてもいいかなと思ったりもしました。

帰りに大阪のスーパーラジコンに寄って不完全燃焼感を払拭し、晩御飯レース!
今回は新たにケミカル氏にも参加してもらって6人での晩御飯レースだった。そして珍しく私が最弱王ではなかった。

晩御飯はもはや定番と化したアルパチラーメン。
帰りに強めの雨に降られながら解散となりましたが、今回はわざわざ遠いところからお迎えに来てくれた向山氏には感謝です。
次回は愛媛に一緒に行けることを楽しみにしてます!!

やっぱり親しい人たちとの遠征は楽しかった!!今回の愛知に参加していなかったメンバーも次は一緒に行こうね。

では、私は会場で寝なかったので今猛烈に眠たいので休みます!!

みんなお疲れでした!!
プロフィール

ショウ

Author:ショウ
兵庫県でミニ四駆、バイクを趣味にしているショウです。
店舗大会、公式大会、走行会などに積極的に参加して、稀に自分で企画レースをやってます。

大体は決まったメンバーで遊んでいますが、基本ボッチなのでどこかでお会いしましたらご一緒に遊んでくださいな。

戦歴(一次突破以上のみ)

2012年ジャパンカップ広島大会  二次予選敗退

2013年ミニ四駆GP広島大会    準決勝敗退
2013年ジャパンカップ静岡大会  二次予選敗退
2013年ジャパンカップ大阪大会  二次予選敗退

2014年ニューイヤーGP大阪大会  二次予選敗退
2014年スプリングGP大阪大会   二次予選敗退


あとTwitterもやってます。
@syou_miku39

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。